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生涯活躍のまち「みらいあさひ」

旭市について

豊富な地産食材と豊かな自然
 旭市は、千葉県の北東部に位置し、千葉市から50km圏、また都心から80km圏にあります。南部は美しい弓状の九十九里浜に面し、北部には干潟八万石と いわれる房総半島屈指の穀倉地帯となだらかな丘陵地帯である北総台地が広がっています。市の中央部を東西に、JR総武本線と国道126号が通り、周辺は市街地 として発展しています。そして、平均気温は15℃と温暖な気候です。
 産業では、施設園芸、畜産、稲作、露地野菜など盛んな農業をはじめ、水産業、商業、工業など、バランス良く成長しています。
 平成17年7月1日、旭市・海上町・飯岡町・干潟町が合併して誕生した本市は面積130.45平方キロメートル、東総地域の中核都市として今後の発展が期待されています。

旭市シティプロモーション
(注)現時点でのイメージ・変更の可能性あり

生涯活躍のまち「みらいあさひ」

まちづくりコンセプト
地域と共に
「楽しく健康になる」ための
持続可能な多世代交流拠点
「みらいあさひ」
~「ひと」、「まち」、
「くらし」が充足する
“居心地の良い場所”~
旭市では、市の目指す「全世代・全員活躍型生涯活躍のまち」の事業主体となる民間事業者の公募を実施し、イオンタウン(株)を代表事業者とするグループによる事業計画「みらいあさひ」を選定しました。
子どもと子育て世代から高齢者までの多世代が、生涯にわたり安心して活躍できるまちづくりを進めています。
旭市シティプロモーション
みらいあさひ まちづくり計画
 新しいまち「みらいあさひ」を拠点に、多世代が交流し、生涯活躍できるまちを創出します。
 また、地域の住民の方々をはじめ、旭中央病院へ来院される方、病院勤務される方、附属看護専門学校の学生、移住してこられる方などに向けて、日常生活をより便利に、そして、多彩な余暇機能を充実させた施設を、旭中央病院、道の駅季楽里あさひ、そして行政など地域と一体となって永続的に提供・運営してまいります。
計画地
まちづくりイメージ
新設予定の主な施設
(注)現時点でのイメージ・変更の可能性あり
まちびらき
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